ニベアの青缶で妊娠線予防

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ニベアの青缶で妊娠線予防

双子の妊婦だったので、単胎の妊婦さんとちがってお腹がとても大きくなったので、妊娠線のケアには初期から気を使っていました。

 

最終的に腹囲は100cmを超えてしまいましたが、毎日せっせとニベアの青缶を塗っていたおかげで妊娠線はほとんどできませんでした

 

オーガニックのものや高級なポンプ式のオイルのものなどたくさん種類がありますが、惜しみなくたくさん使いたかったので、プチプラなのに保湿力抜群のニベアを活用することにしました。雑誌にも載っていたり、周りのママ友でも使っている人がけっこういたこともあり、初期から1日5〜6回はたっぷり塗りこみました。

 

極度の乾燥肌ですが、かゆみなどのトラブルもなく1日中潤いをキープすることができました。ニオイにもすごく癒されたし、目立つような妊娠線ができることもなかったので、ニベアを選んで大正解でした。

 

産後も使い続けており、若干できてしまった妊娠線も薄くなってきているので、これからもしばらく塗り続けるつもりです。

 

妊娠線予防のためにやったこと

私が数年前に長女を出産したときにやっていた妊娠線の予防法は、クリームを塗ることだけです。

 

一日に、2〜3回ほどお腹を中心に、二の腕・腰・背中・太もも・胸に塗っていました。塗るときのコツとしては一番いいタイミングはお風呂上りです。お風呂上りにタオルで体をさらっと拭いて水分がうっすら体に残っている状態でクリームをたっぷり塗っていました。体をきっちり拭いているよりは、少し水分が残っているほうがクリームが体になじみやすいので体は拭きすぎないほうが良いです。

 

そしてクリームは少なめにしてしまうとうまく伸びなかったりするので、やっぱり多めに塗るほうがいいと思います。

 

お風呂上り以外だと、朝食後やお昼過ぎや自分の気分がリラックスしているときに塗っていました。とにかく、肌を乾燥させないことを気をつけて塗っていたので出産後も妊娠線はありません。

 

塗っていたクリームは普通のドラッグストアなどで売っているニベアのクリームでした。妊娠中は成分が気になって気を使っていましたが、ニベアは特に問題もなく使用することが出来ました。あと、クリームにエッセンシャルオイルなども混ぜて自分好みの香りも楽しんだりしていました。するとクリームを塗るのが楽しくなったり、リラックス効果などがあったりするのでとても楽しく妊娠線予防が出来ていたと思います。