妊娠線予防は初期の頃から

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妊娠線予防は初期の頃から

私は昨年初めての出産を経験し、現在子育て真っただ中の主婦です。

 

初めての妊娠で、いろんな情報を取り入れようと妊娠線についてもいろいろ聞いたり、調べたりしました。なるべく、妊娠の初期段階から私は妊娠線予防のクリームを買ってお腹、お尻、太ももに塗るようにしていました塗る時間はお風呂上りです。

 

ピジョンの製品だったと思いますが、商品名は忘れてしまいました。その商品がなくなり、買いにでかけるのも億劫になっていたので、以前使っていた普通のボディクリームを使うことにしました。妊娠線予防は乾燥からくると聞いたので、乾燥が原因なら保湿をしておけば何とかなるかなと思って試してみました。

 

そんな方法で、妊娠線予防をし続けました。初期の頃から始めたのが良かったのか、妊娠線はほとんど出ず、正中線(お腹の真ん中に出てくる一本の線)は出ましたが、それも出産後にちゃんと消え今では前と変わらない状態になっています。妊娠線も早い段階から手入れしておけば割と防げるものなのかなと思いました。

 

ビキニになることが恥ずかしい肉割れに悩む

薄着になる夏場には、肉割れがとても気になりました。特に、友人と水着を着て海やプールに行く時には、本当に悩みました。今の水着は、お腹がばっちり見えるビキニタイプが流行っています。できればそういったビキニタイプの方が、女性として美しく見えます。

 

 

 

でも、お腹や太ももに肉割れがあると、その部分がとても目立って見えてしまうのです。肌の色よりも白い肉割れは、水着になるととてもよく見えます。太ももがあらわになるので、特に目立つのです。

 

 

 

海の中に入ってしまえば分かりにくいのですが、砂浜でシートの上の横になっている時がとても目立ちます。友人はビキニ姿で格好よく日焼けしています。でも、私の場わいには、太ももやお腹をタオルで隠しながら日焼けしなければなりません。

 

 

 

お腹や太ももだけを隠してしまえば、全身を綺麗に日焼けすることはできません。そこがとても辛く、困りました。いつタオルが捲れて肉割れの部分が見えるかと心配で、ゆったりと横たわることができません。

 

 

 

友人にその肉割れの部分を見られてしまい、からかわれしまうのも悩みました。悪気はないと思うのですが、自分にとってはとても気になり、なかなか海に行けなくなりました。